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2021年 センバツ総括(将来編)

センバツ総括総集編・今回は、下級生の選手たちについてです。
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2021年 センバツ総括(野手編)

2021年度のセンバツ総括、今回は 野手編 をお送りします。果たして、野手で高卒プロを担える選手はどの程度いたのか、まとめてみた。
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2021年 センバツ総括(投手編)

出場全校をチェックできたので、センバツ総括・投手編を行ってゆきます。
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2020年 巨人の指名を考える

(巨人指名選手)

1位 平内 龍太(亜細亜大)投手    ☆☆☆
2位 山崎 伊織(東海大)投手     未確認
3位 中山 礼都(中京大中京)遊撃   ☆☆
4位 伊藤 優輔(MHPS)投手     ☆☆
5位 秋広 優人(二松学舎大付)内野  指名見送り
6位 山本 一輝(中京大)投手     未確認
7位 萩原 哲 (創価大)捕手     未確認
育1 岡本 大翔(米子東)遊撃     未確認
育2 喜多 隆介(京都先端科学大)捕手 未確認
育3 笠島 尚樹(敦賀気比)投手    ☆☆
育4 木下 幹也(横浜)投手       
育5 前田 研輝(駒沢大)捕手      
育6 坂本 勇人(唐津商)捕手     未確認
育7 戸田 懐生(徳島IS)投手     
育8 阿部 剣友(札幌大谷)投手     指名見送り
育9 奈良木 陸(筑波大)投手      
育10 山崎 友輔(福山大)投手      未確認
育11 保科 広一(創価大)外野      指名見送り
育12 加藤 廉(東海大海洋学部)内野   未確認

1位の 平内 龍太(亜細亜大)投手は、最終学年に急浮上した選手。元々140キロ台後半の重い球は目立っていたのですが、最終学年では150キロ台中盤を連発するまでになった。ストレートは暴れて制球力が不安になるが、スライダーでカウントを整えつつ落差の大きなスプリットで仕留めることができる。一見リリーフタイプに見えるのだが、本当の制球力がないため、自分のペースで投げられる先発から入るほうが、この選手は良いのではないかと。

2位の 山崎 伊織(東海大)投手は、3年生の時点で1位指名が濃厚な選手だった。しかし最終学年は、右肘の手術を行い、能力を示すことなくプロ入りすることに。しかしもし順調に能力を回復できれば、菅野智之の後継者にもなりうる実力と強い精神力を持っている。来年即復帰とは厳しいだろうが、長い目で観れば1位クラスの選手を2位で獲得できたと考えて良いだろう。

3位の 中山 礼都(中京大中京)遊撃手は攻守にまだ粗っぽさを残すが、攻守に華のあるプレーヤー。特に指名濃厚なレベルの選手でありながら、貪欲にプロ志望合同練習会に参加するなど、高校生とは思えないギラギラしたものがある。そういった意味でも、ポスト・坂本になりうる可能性を秘めている。

4位の 伊藤 優輔(MHPS)投手は元々好投手タイプだったが、社会人で150キロ台中盤まで叩き出せるまでに大幅にパワーアップ。ストレートが空振りが取れるといった球質ではないのと、コントロールはかなり不安定。それでも速球と見分けの困難なカットボールとスプリットの威力は光っている。社会人に入って大幅に能力を引き上げてきたことを考えると、プロ入り後も進化を続けて行けるかもしれない。少々アテにし難いタイプだが、ボールの力は1位の平内と共に、アマ屈指のレベルにある。

5位の 秋広 優人(二松学舎大付)内野手は、あのジャイアント馬場こと馬場正平の入団時と同じ2メートル越えで、プロ野球最長身長での入団となった。まだ大型故に攻守にピリッとしない印象もあるが、弧の大きなスイングには強打者としての可能性を秘めている。プロの指導や環境にハマれば、大化けしても不思議ではない。個人的には、まだ大学などワンクッション置いてからの方がプロ入りはよかったのではないかなという判断で指名リストからは外した。

6位の 山本 一輝(中京大)左腕も、下級生の時から手元までしっかりキレてくるボールが印象的だった。最終学年での成長ぶりが確認できなかったのだが、四死球率が高かった成績が大幅に改善されている。変化球は一通り持っているが、これはという球がないので、そのへんがプロで何か習得できると一軍で戦力になれても不思議ではない。

7位の 萩原 哲(創価大)捕手も、最終学年でしっかり確認ができずに終わった選手。僅かな映像を見る限りは、攻守にあまり変化はなかったのではないかとは感じたのだが。上下動の動きが激しく確実性に欠ける打撃と、投げ急いで送球を乱しているしまうスローイングが何処まで改善できているか? それでも、パワフルで強肩という素材としての魅力は高い。

育成の岡本 大翔(米子東)遊撃は、190センチの大型内野手ながらビックリするぐらい動きが良い。地肩も強くスケール感抜群で、確実性の低い打撃に改善が観られるかではないのだろうか。喜多 隆介(京都先端科学大)捕手は、スローイングはプロに混ぜても上位クラス。また大学に進んで、格段にキャッチングが良くなっている。また打撃も悪い癖がなく、大きく直すところが見当たらない。打力も高い技術があり、経験を積めば一軍も意識できる素材ではないのだろうか。笠島 尚樹(敦賀気比)投手は、夏の大会で調子を崩していたものの、元来ならば本会議で指名されていただろう実戦的なスリークォーター。指先まで力が伝えられるストレートで140キロ台中盤を出せるし、コントロールも非常に精度が高い。調子さえ取り戻せば、充分に一軍を意識できる素材であり、高校生でも比較的早い時期から出てきそうだ。木下 幹也(横浜)投手も、スケールよりも実戦力に優れた本格派。こちらは185センチの体格ながら、130キロ台という物足りなさはあるものの、上手くフォームがフィットしたら10キロぐらい速くなっても不思議ではない。チームでも下級生から名門のエースを任されてきた素材であり、精神的にもタフで試合を作る能力がある。前田 研輝(駒沢大)捕手 は、驚くような肩や打力はないものの、ボールまわしからセンスを感じさせる好捕手。低めの球の対応に課題があり打率が上がらないが、潜在的な打撃能力はそこまで低くないのではないかとみている。いっぽう対照的なのが、坂本 勇人(唐津商)捕手。こちらは、強肩・強打のポテンシャル型捕手。僅かな映像でしか観られなかったので詳細はわからないが、他の捕手との兼ね合い次第では他のポジションにコンバートされてしまうかもしれない打撃が良さそうな選手。

戸田 懐生(徳島IS)投手は、小柄でも投げっぷりの好い実戦派。育成でも、比較的すぐに支配下を勝ち取って欲しいタイプ。キレのある真っ直ぐや縦に切れ込む変化球で空振りを誘える活きの好いピッチングを魅せる。阿部 剣友(札幌大谷)投手は、170センチそこそこの戸田とは対照的に、2メートルの長身から大きなテイクバックで投げ込んでくる大型左腕。非常にゆっくりとした成長をしている感じで、こちらは他の選手以上に長い目でみてあげて欲しいタイプ。奈良木 陸(筑波大)投手は、最終学年で頭角を現してきた150キロ右腕。まだ変化球の精度が発展途上も、ストレートの勢い・球速は本会議で指名があった選手達にも引けをとらない。山崎 友輔(福山大)投手は、元々フォークやスライダーのキレが光る好投手だった。しかし、最終学年で150キロぐらいまで球速を伸ばしたという。その辺私も確認できていないのだが、変化球が好い投手だけにストレートが一変しているようだと掘り出しものになるかもしれない。保科 広一(創価大)外野 手は、アメリカ人を父に持つハーフ選手で肉体のポテンシャルが高い。ベースランニングなどをみると脚力もかなりのものではあるが、試合ではDHでの出場が多い。当たれば飛ぶが、タイミングの図り方に課題があるなど、まだまだ技術的には課題が多い素材型。加藤 廉(東海大海洋学部)内野手は、高校時代以来しっかり見ることができず、現状何処までレベルアップしているのかは不明。それでも塁間3.9秒台の脚力と深いところから刺せる強肩ぶりは光っている。映像を見る限りは、打撃フォームに悪い癖はなくバットのしなりを活かしたプロ仕様なスイングでしっかり振り切ってくる。プロの水に慣れ、一軍レベルでも通用する走攻守を身につけられるかだろう。

(巨人の指名を考える)

14勝2敗で、チームの絶対的エースだった菅野が、メジャー挑戦のため抜けることが濃厚だった。しかしこれを、ドラフトで補うことは難しい。それも、一転して菅野は残留し新人の起用・育成にも余裕が出てきた。さらにFAでは、井納(DeNA)も獲得し、先発陣は厚みを増すことになる。菅野以外だと9勝の戸郷、8勝のサンチェスが目立つ程度で、あとは井納含めて先発陣が5勝前後の投手で競争といった感じ。そんななか先発陣に余裕ができたことで、平内は先発とリリーフの両睨みで考えられる。それでも最初は、先発で適性を探ることになるのではないのだろうか。

むしろ4位の伊藤の方は、リリーフから入ってゆくことになりそう。ともに150キロ台中盤の速球を投げ込むアマ屈指の球速を誇る。また2位の山崎は、6月に手術をしているだけに1年目に多くは望めないだろう。このドラフトの成否を左右しそうな人材ではあるが、まずは将来のエースになりうる素材だけに無理なく回復を促したい。

3位の中山は、ポスト坂本勇人を意識できる好素材ではあるが、攻守に時間はかかりそう。ただし坂本も入団時そういった選手だったのが、意外なほどの早さで一軍レギュラーまで昇りつめている。また5位以下の秋広・山本・萩原は、育成も含めて横一線といった感じの選手ではないかという気がする。特に今年の巨人は、12名の育成選手を獲得。ただ人数が多いだけでなく、非常に楽しみな素材が多い。そのため12名中5名に、本会議並の  を付けた選手もおり個人的には将来どうなるか楽しみな選手が多い。そんな中では、完成度の高い戸田あたりは、一年目から支配下に入り一軍に顔を出すかもしれない。やみくもにたくさんの選手を指名したのではなく、かなり今年(唯一行われた秋季リーグで)になってよくなった選手を評価しての指名であり、幅広く有望選手を追い求めた結果の指名になっている。

野手に関しては、梶谷のFAでの獲得・大物助っ人の加入で戦力増強を行い、ドラフトでは将来に向けての割り切った指名となっていた。特に捕手の指名が多く、出場を潰し合わないかが心配になるが、それぞれタイプは違っているだけに、意外に棲み分けはできるかもしれない。そのへんは、阿部監督など首脳陣のやりくり次第な気がする。ちょっと執拗に左腕を集めたDeNA同様に、巨人の大量指名はやりすぎの感はあったものの、しっかり中身が伴った指名だと評価したい。

このメンバーを加えたことで、即ソフトバンクとの差が埋められるとは思わないが、このレベルの選手を育成で集め続けたら(人数ではなく質の意味で)、5年後ぐらいにはかなり驚異的なチームになっていても不思議ではない。もちろんドラフトだけでどうにかなるものではないが、巨人の二軍・三軍の変革に着手した先駆けの年になるかもしれない。本会議での指名は、山崎の今後次第の部分も大きく他球団並の指名だと思うが、育成枠に好素材も多くそこを高く評価してみたい

蔵の評価:☆☆☆☆ (地方リーグの選手の成長を見逃さなかった)

テーマ : プロ野球
ジャンル : スポーツ

2020年 ソフトバンクの指名を考える

(ソフトバンク指名選手)

1位 井上 朋也(花咲徳栄)三塁   ☆☆
2位 笹川 吉康(横浜商業)中堅   
3位 牧原 巧汰(日大藤沢)捕手   
4位 川原田純平(青森山田)遊撃   
5位 田上 奏大(履正社)投手     未確認
育1 佐藤 宏樹(慶応大)投手    未確認
育2 中道 佑哉(八戸学院大)投手  指名見送り
育3 桑原 秀侍(神村学園)投手   
育4 早 真之介(京都国際)右翼   
育5 緒方 理貢(駒沢大)外野      指名見送り
育6 居谷 匠真(明豊)捕手     指名見送り
育7 大城 真乃(宜野座)投手     指名見送り
育8 中村 亮太(東農大北海道)投手  指名見送り

1位の 井上 朋也(花咲徳栄)三塁手は、高校球界を代表する右の強打者。先輩の 野村 佑希(日ハム)のような天性の飛ばし屋というよりは、ある程度率も残しながら長打も打て脆さがないのが魅力。下級生までは外野手だったが、三塁手としても水準レベルで動けることを魅せて、評価を不動のものにした。和製大砲というよりも、勝負強さを売りにするポイントゲッタータイプかと。

2位の 笹川 吉康(横浜商業)中堅手は、柳田悠岐を彷彿とさせる左の強打者。大型の割に守備の動きもよく、身体能力も高い。高校生としては意識が非常に高いのが特徴だが、まだ線が細くプロの身体作りからはじめる必要がありそう。バットを振れる選手だが、現状はそれほど打球は上がらない。柳田を目指すのであれば、打球の角度も身につけたい。

3位の 牧原 巧汰(日大藤沢)捕手は、柔らかいリストワークを活かした打撃が魅力の捕手。プロの捕手としては少々荒っぽく、むしろ他のポジションにコンバートする形になるかもしれない。当たったときの飛距離もある選手で、長打力を秘めた中距離ヒッター。チームでも一番を担っていたように、捕手でも動ける身体能力がある。

4位の 川原田純平(青森山田)遊撃手は、今宮健太を彷彿させるようなスピード感と瞬時の反応に優れた遊撃手。打撃は、揺さぶり型の1,2番タイプ。ボールに喰らいつくしぶとさもあり、なかなか嫌らしい選手に育ってゆく可能性を秘めている。運動神経が素晴らしいので、守備でも異彩を放つ存在になるかもしれない。

5位の 田上 奏大(履正社)投手は、普段を外野を守っていた選手で公式戦での登板がないままプロ入りした隠し玉。私自身もまともに投球の模様を見たことがない選手で、一部の映像を見ただけで終わった。確かに150キロ級の凄みのあるボールと尋常じゃない曲がりをするスライダーを持っている。ただし、それでも実戦で投げなかったのには、それなりの理由があったからだろう。そういった一か八かの素材であるが、ソフトバンクならばどうにかしてくれそうな期待感はある。

育1位の佐藤 宏樹(慶応大)投手は、ボールはドラフト上位級のサウスポー。故障で最終学年アピールが全くできなかったのと、制球力の不安定さをいかに解消できるか? 逆に育成2位の中道 佑哉(八戸学院大)投手は、ボールの出どころを隠して投げる技巧派左腕。140キロ出るか出ないかのサウスポーで、球威・球速はギリギリのところで投げている感じ。打ち難いが、このタイプにしては制球が不安定なのがどう出るか?育成3位の 桑原 秀侍(神村学園)投手は、小柄ながら全身を使った力投派。150キロ近いボールを連発できる馬力がある一方で、チェンジアップやフォークなど変化球でも空振りが奪えるのでを付けた。 今後の伸び代や将来性よりも、すでに力は出し切っているタイプであり、比較的早く出てきて欲しい。投手としてダメでも、ショートなど内野手としての将来性も感じさせ、スケールではそちらの方があるかもしれない。育成4位の早 真之介(京都国際)は、守備でも打撃でも走塁でも、攻撃的なプレースタイルが魅力。守備や走塁が思ったほどではないものの、確実性よりも破壊力を秘めた打撃は、大化けしても不思議ではない。育成5位の緒方 理貢(駒沢大)外野手は、地面をスレスレを這うような返球が最大の武器。育成6位の居谷 匠真(大分・明豊)捕手は、担当スカウトが強肩・強打の捕手とのコメントを残していたが、私にはよくわからなかっただけに逆に興味深い人材。7位の大城 真乃(沖縄・宜野座)投手は、球速は130キロ台の平凡な左腕だがチェンジアップの威力には目を見張るものがある。8位の 中村 亮太(東農大北海道)投手は、荒削りで実戦力に欠けるものの、140キロ台後半の速球と縦の変化を投げ込んでくるポテンシャル型。ソフトバンクの育成で、荒削りな素材をどう料理してゆくのか気になるところ。

(ソフトバンクの指名を考える)

先発・リリーフ・現レギュラー陣含めて、12球団で最も死角が少ないソフトバンク。それだけに、中途半端な大学・社会人を獲るならば高校生など化ければ大きそうな選手を積極的な指名に踏み切った。特に今年の指名を見ていると、次世代の野手と左腕投手の獲得を重点的。あとは、粗削りでも150キロ級以上を望めそうな投手という観点で育成まで指名してきたことが伺える。

1位の井上・笹川・牧原 は、内外野捕手とポジションこそ違えど、パンチ力と対応力を兼ね備えた中距離・ポイントゲッタータイプ。そのため、天性のスラッガー・4番候補というよりも、3番・5番などの4番の脇を固めるタイプの強打者の指名となった。そのへんは、佐藤(近大)を外して時点で、そういった人材はいないと割り切ったのだろう。4位の川原田は、レギュラーの今宮と同タイプだが30歳を越えてきたことで、高校生でもそういう人材を求めた形。以後幅広く、個性的な面子を指名してきた。

5位~育成に関しては、まさに個性を持った一芸を評価した感じの指名であり、総合的な判断では高い評価はし難い。その中で良いものを引き出しつつ、欠点を許容範囲にまで引き上げられれば、一軍でも戦力になれるというソフトバンクらしい指名だと言えよう。ソフトバンクの場合、1位~育成までの中で2~3人出てきてくれればといった指名であり、今年もその独特の視点からの選出となったと考えられる。

そのため私個人としては、そう高く評価した選手を指名していないので面子的には物足りなさは残る。それでも、ソフトバンクならば成立する指名なのだと理解できる。高い評価はできないが、何かこの中からでも凄い選手が出てきそうという予感をさせてくれるのは、ソフトバンクの現在の戦力が証明してくれている。

蔵の評価:☆☆ (この中から2~3人出てくれば)

テーマ : プロ野球
ジャンル : スポーツ

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紹介文:ドラフト・レポーターとして20年のキャリアを誇る、蔵建て男 のドラフト候補レポート。雑誌などにはまず掲載されない、個人に焦点をあてた詳細かつ明確なレポートを皆様にお届け致します。

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