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東南西北
プロ野球ドラフトサイト「迷スカウト」の管理人・蔵建て男が、日本中を駆け巡り本音でトーク!
10/10 東都二部レポート

第一試合 青山学院大 VS 拓殖大

青学の先発は、河端 優馬(高岡商出身・4年)右腕。今秋のリーグ戦では、150キロ以上を記録したと評判の投手。しかしプロ志望届けは提出せずに、HONDAへ進むという。スラッとした投手体型から投げ込む正統派で、先発だと140キロ前後~89キロマイル(143キロ)ぐらいと驚くほどのものはない。変化球は横滑りするスライダーに、フォークだかチェンジアップ系の球もあるが大きなウエートは占めていない。特に細かいコントロールや、微妙な駆け引きができるタイプでもなく、本当に速球とスライダーをストライクゾーンに投げ込んでくる感じのシンプルな内容。志望届けを提出すれば指名されても不思議ではないものの、即戦力になりえたかと言われると微妙なライン。秋はここまで好い成績を収めているが、社会人を選択したのは間違いではないかもしれない。ただし好素材ではあるので、2年後には確実にプロ入りをして欲しい一人。

拓大の方では、プロ志望届けを提出している 松本 凌太(帝京五出身・4年)一塁手が、2番打者として出場。センターに鋭く打ち返すスイングの速さは感じられたが、ポジションがポジションだけに、指名となるとどうだろうか? 高校時代は双子の選手として注目され、ショートとして活躍。兄の将太の方はレポート作成したのだが、この弟の凌太の方は作成しなかった。

また同じく志望届けを提出した 蔡 鉦宇(八戸学院光星出身・4年)は、DHの出場で3打席凡退で途中交代。こちらも、NPBのドラフトとなると厳しいのではないかと思われる。彼も、高校時代にレポートを作成したことがある選手。当時から、甘い球を逃さない強打が自慢の一塁手でした。

河端 優馬(青学大)投手 186/88 右/右

松本 凌太(拓殖大)一塁 176/79 右/左
蔡   鉦宇(拓殖大)DH  173/71 右/左

第二試合 日大 VS 国士舘大

日大の先発・小谷野 楽夕(日大三出身・2年)右腕は、183/79 の均整のとれた体格から投げ込まれるストレートが実に力強い。日大三時代の記憶もない選手でしたが、コンスタントに145キロを記録しMAXで91マイル・146キロまで到達。スライダー・チェンジアップを織り交ぜるピッチングスタイルで、投球術に奥行きはないものの、力で相手をねじ伏せるに来る。現在第二戦の先発を任されているように、このまま最終学年まで成長を続ければドラフト候補に入ってくる器だろう。

いっぽう国士舘の先発・赤羽 陸(市立和歌山出身・2年)右腕は、全国でもお馴染みの投手。こちらは普段は130キロ台のボールが多いのだが、要所で140キロ台中盤(MAX92マイル・148キロ)まで到達していた。こちらもスライダーを中心に投げ込む投手だが、ボールの強さという意味では小谷野方が感じられる。そのぶん投球センスに優れていて、何か同じ和歌山出身の 西口文也(元西武)を彷彿とさせる飄々としたタイプだった。赤羽は高校時代からプロから注目されてきた素材だけに、やはり2年後にはドラフトにかかるレベルまでゆきたいところ。こちらは力よりも、実戦派という感じがする。

日大では、プロ志望届けを提出した 長沢 吉貴(佐野日大出身・4年)中堅手が注目。172/62 の小柄な外野手だが、攻守のスピード感が抜群。特に快速を活かした、足を活かしたプレーで揺さぶったり盗塁を仕掛けてくる。また中堅の守備もうまく、守備範囲が広い。肩も基準レベル以上のものはあり、守備・走塁はプロ級。打撃もひ弱さは感じられず、第一打席にはセカンド強襲の当たりで出塁。さらに続く第二打席には、鋭いスイングで一二塁間を破っていった。大学日本代表選考会・平塚合宿にも招集されており、実戦派の外野手として面白いだろう。こういったタイプの外野手を欲している球団としては面白い存在で、下位~育成あたりならば指名があっても不思議ではない。指名確実とは言えないが、指名が有力なレベルではないのだろうか。

小谷野楽夕(日本大2年)投手 183/79 右/右
長沢 吉貴(日本大4年)中堅 172/62 右/左

赤羽 陸 (国士舘大2年)投手 179/72 右/右

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

泉 圭輔(金沢星稜大4年)投手
全国大会未経験ながら、にわかにスカウト陣が集結しているという 泉 圭輔(金沢星稜大4年)投手。一体どのような投手なのか、ご紹介してみたい。
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蛭間 拓哉(浦和学院3年)中堅手
潔いほどバットの振り出しが素晴らしい 蛭間 拓哉(浦和学院3年)中堅手。三拍子バランスのとれた選手で、志望届けを提出すれば指名が確実なレベルの好選手だった。好打者タイプよりも、吉田 正尚(オリックス)のような、振れる選手に育って欲しい。
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渡辺 勇太朗(浦和学院3年)投手
昨夏から、全国で一番気になる選手と成長を楽しみにしてきた 渡辺 勇太朗(浦和学院3年)投手。私の期待どうり、ドラフト上位指名を意識ところまで来た。しかしまだまだ、私が思い描いていたレベルには届いていない。それだけこの選手には、期待するところが大きい。
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栗山 翔伍(白山3年)遊撃
夏の甲子園で、ダイナミックな守備で魅了してくれた 栗山 翔伍(白山3年)遊撃手。プロ志望届けは提出していないが、もし出していたら育成枠あたりで指名する球団があったかもしれない面白い選手だった。
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小園 海斗(報徳学園3年)遊撃手 最終寸評
走攻守ハイレベルに揃ったショートとして注目される 小園 海斗(報徳学園3年)遊撃手。果たしてプロの世界でも、レギュラーにまで昇りつめられる選手なのか? 考えてみた。

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松田 憲之朗(龍谷大平安3年)遊撃手
叔父に 炭谷銀仁朗(西武)を持つという 松田 憲之朗(龍谷大平安3年)遊撃手。将来的には、「守れて飛ばせる三塁手」としての期待が高まる、大型野手だった。

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川原 陸(創成館3年)投手
春・夏連覇した大阪桐蔭に、秋の神宮大会で土をつけた 川原 陸(創成館3年)左腕。粘っこい投球が身上だが、甲子園では持ち味を発揮することなく緒戦で敗退した。果たしてドラフト会議においては、どのような位置づけになるのだろうか? 
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柿木 蓮 (大阪桐蔭3年)投手 最終寸評
春・夏の甲子園優勝投手に輝いた 柿木 連(大阪桐蔭)投手。選抜までは、何かまだ単調で奥行きに欠けるところがあり物足りなかった。しかし最後の夏には、優勝投手が共通して持つ、底からみなぎるようなパワーが感じられるようになってきた。
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鶴田 克樹(下関国際3年)投手
馬力のある素材でありながら、コントロールが安定している 鶴田 克樹(下関国際3年)投手。大洋や中日で活躍した 有働 克也(大経大)投手を思い出す。
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根尾 昂 (大阪桐蔭3年)遊撃手 最終寸評
春先に比べ、格段に守備の成長を見せた 根尾 昂 (大阪桐蔭)。この夏の活躍で、今ドラフトの目玉に躍り出た。その進化について、今回は考えてみたい。

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藤原 恭大(大阪桐蔭3年)中堅手 最終寸評
三拍子ハイスペックに揃っているだけでなく、意識も高く野球もよく知っている 藤原 恭大(大阪桐蔭3年)中堅手。春よりも、さらなる進化を遂げた、その秘密について考えてみた。
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万波 中正(横浜3年)中堅・一塁・投手
まともに捉えたときの飛距離は、今年の高校生の中でもNo.1ではないかと思われる 万波 中正(横浜3年)中堅・一塁・投手。果たしてこの粗さを、プロはどう評価するのだろうか? 
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野村 佑希(花咲徳栄3年)投手&三塁手
今年の高校生スラッガーの中では、トップランクに位置づけられる 野村 祐希(花咲徳栄3年)投手&内野手。どことなくそのプレーぶりは、智弁学園時代の 岡本 和真(巨人) に似た感じがする。果たして彼のように、チームの中軸を担うような和製大砲になれるのか考察してみた。
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吉田 輝星(金足農3年)投手
この夏の甲子園で、一躍スーパースターに躍り出た 吉田 輝星(金足農3年)投手。果たしてプロの世界ではどのような選手になってゆくのか? その未来像を考えてみた。
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小池 悠平(前橋育英3年)捕手
全国の高校生の中でも、リードセンスは屈指のものがあるのではないかと評価する 小池 悠平(前橋育英3年)捕手。しかしリードだけでなく、捕手として必要な能力をバランスよく兼ね備え、打撃も一定レベルのものがある好捕手だった。
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奈良間 大己(常葉大菊川3年)遊撃手
この夏甲子園で出会った選手の中では、最もときめいた選手が、この 奈良間 大己(常葉大菊川3年)遊撃手だった。進学も濃厚だということだが、もしプロ志望届けを提出した場合、どのぐらいの評価になるのだろうか。
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林 晃汰(智弁和歌山3年)三塁手 最終寸評
アマで三塁を守っていた選手が、プロでも三塁手でいられるケースは稀。そういった意味では、その可能性を秘めた守備力を誇る 林 晃汰(智弁和歌山3年)三塁手は、ドラフト戦線の中でも貴重な存在なのだ。
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北村 恵吾(近江3年)三塁手
夏の甲子園・智弁和歌山戦で、2本の本塁打を放つなど注目された 北村 恵吾(近江3年)三塁手。どことなくその雰囲気では、東福岡時代の 村田 修一(ベイスターズ-巨人)を彷彿とさせる強打者だった。
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横川 凱(大阪桐蔭3年)投手
190センチ台の上背だけでなく、インステップすることで横の角度も併せ持つ 横川 凱(大阪桐蔭3年)左腕。果たしてこの魅惑の才能は、プロで花開くのだろうか? 
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山田 龍聖(高岡商3年)投手
正統派のサウスポーとして、全国指折りの素材だと注目されてきた 山田 龍聖(高岡商3年)投手。この一年伸び悩んで苦しんだが、最後の甲子園で、その投球が形になった。いま伸び盛りの左腕の、今後について考えてみた。

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中尾 勇介(山梨学院3年)中堅手
今年の右打者のドラフト候補の中でも、一番の一塁到達タイムを叩き出した 中尾 勇介(山梨学院3年)中堅手。ただ走力が破格なだけでなく、スイング軌道が非常に素直であり、インパクトの際の押し込みや集中力が素晴らしいなどの特殊な才能の持ち主だった。

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垣越 建伸(山梨学院3年)投手
甲子園に出場したものの、元来の力を示すことなく去った 垣越 建伸(山梨学院3年)左腕。果たしてどのような可能性を秘めた投手なのが、検証してみた。
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坂井 翔太(中越3年)遊撃手
プロでも守備売りにして行ける可能性を秘めた 坂井 翔太(中越3年)遊撃手。プロ志望届けを提出し、育成枠でもプロ入りしたいという熱いプロ志向の持ち主だった。
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2018年 首都二部リーグ
今日は、久々の生観戦に。場所は、10数年ぶりぐらいの明治学院大グランドへ。お目当ては、首都二部リーグに在籍する 古谷 勇斗(獨協大4年)捕手という選手の視察でした。

なるほど評判の捕手らしく、ボールまわしにも好いリズムがあり、足回りもなかなかスムーズ。身体を小さく屈め的を大きく魅せるキャッチングに心がけ、しっかりミットを動かないまま吸い込まれてゆくようなキャッチングができる。またしっかり周りにも的確な指示も出せるなど、捕手らしい捕手との印象をうけた。けしてガンガン投手を引っ張ってゆくというよりは、うまく投手の気持ちに寄り添いながら組み立ててゆくタイプではないのだろうか。

スローイングに関しては、二塁までを安定して1.9秒前後を記録し(早い時には1.85秒)で送球。地肩自体はドラフト候補としては際立つものはないが、素早い身のこなしで補うタイプだろうか。打撃に関しては、リーグ戦で3割5分前後を毎シーズン叩き出すなど、4番を務めることが多かったという。しかし今日は、二番打者として出場。私が確認した3打席では、四球・レフトフライ・死球ということで特別なものは感じられなかった。特に外角の甘い球を、何度か打ち損じていたのは気になるところ。やはり、プロレベルとなると、まだまだ打力の差は感じる部分がある。

打撃や地肩などを見ていると、素材型というよりもセンス型のタイプ。前週でもスカウトの姿が見えなかったという話を耳にしたが、今日もスカウトの姿は見られず。すでに社会人にでも決まっていて、プロ志望届けは出さないのかもしれない。力量的には、志望届けを提出すれば育成枠あたりならば指名があっても驚きはないといった印象をうけた。ちなみに第三打席では死球をうけたのだが、「よっしゃー」と大きな声をあげて一塁まで走っていた(笑)

明治学院大の先発は、蓬田 拓己(文京出身3年)右腕という投手。非常にオーソドックスなフォームから、コンスタントに130キロ台後半~140キロ台前半ぐらいの勢いのあるボールを投げ込んでいた。変化球・制球などのバランスも悪くなかったが、これは!という絶対的なボール・ストレートの威力は見られなかった。まだ3年生だということで、来年までに、さらなるパワーアップが望めるようだとその先の展望も広がってゆきそう。首都二部には、玉川大に 山田 綾人(桐光学園出身・3年)右腕という投手がいて、この選手が140キロ台後半を叩き出せる速球派であり、来年のドラフト候補に上がってくるはず。この選手を観に来るときには、一緒に成長を確認してみたいと思わせる選手だった。

その他では、獨協大の4番・沓澤 侑輝(千葉経済大附出身・4年)DHが、高めの甘い球をスコーンと破る右中間ツーベースを放つなど存在感を示していた。ちなみにこの選手、高校時代は中堅手。また1年時から、首都大学リーグ選抜に選ばれるなど、非凡なものを示してきた選手のようだ。4年秋のシーズンでも現役を続けているところをみると、何処かのチームで野球を続けるのではないのだろうか。

古谷 勇斗(獨協大4年)捕手 180/83 右/左
沓澤 侑輝(獨協大4年)内野 182/81 右/左(1年時)

蓬田 拓己(明学大3年)投手 178/77 右/右
山田 綾人(玉川大3年)投手 186/82 右/右

掘り下げてみれば、首都二部には他にも面白い選手はいるかもしれない。ちなみに獨協大は、中々良さげなチームだった。優勝して、入れ替え戦まで来られるかもしれない。

鈴木 健矢(21歳・JX-ENEOS)投手
高卒1年目から社会人で活躍してきた 鈴木 健矢(21歳・JX-ENEOS)投手。果たしてどのような投手なのか? 改めて考えてみた。
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吉川 峻平(23歳・パナソニック)投手 最終寸評
都市対抗前にメジャー球団と契約してしまい、社会人の登録を除名されてしまった 吉川 峻平(元パナソニック)投手。もし今年のドラフトにかかっていたら、どのような位置づけだったのか? プロでどのぐらいやれそうだったのか考えてみた。
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喜多 亮太(22歳・セガサミー)捕手
社会人5年目を迎えた 喜多 亮太(22歳・セガサミー)捕手。若くして社会人の正捕手となり、確かなディフェンス力を持つまでに成長した。果たして今年こそ、ドラフトで指名されるのだろうか? 
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森脇 亮介(26歳・セガサミー)投手
26歳とドラフト適齢期は過ぎて感はあるが、力みのないフォームから140キロ台中盤~後半の球速を連発する 森脇 亮介(26歳・セガサミー)投手。今の内容ならばドラフト指名されても不思議ではないが、果たしてドラフト会議当日、名前は読み上げられるのだろうか? 
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久保田 昌也(24歳・日本新薬)中堅手
国学院大時代から、長谷川 勇也(ソフトバンク)似の外野手として注目してきた 久保田 昌也(24歳・日本新薬)中堅手。果たして社会人でも存在感を示しており、ドラフト会議で指名されるほどの選手に成長したのでしょうか? 
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森下 翔平(24歳・日立製作所)三塁手
東海大時代は、大山悠輔(白鴎大-阪神1位)と並ぶ、右の強打者として注目された 森下 翔平(24歳・日立製作所)三塁手。あれから2年、再び解禁を迎えた今年、果たして指名はあるのだろうか? 
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